事実の花
1 無限の分数を超えて 2
ド 無限の音階を超えて レ
僕 無数の次元を超えて 君
もしもなんてどこにもないだろう
此処彼処に事実の花が咲いている
もしもなんてどこにもないだろう
目の当たりに事実の花が咲いている
1 無限の分数を超えて 2
ド 無限の音階を超えて レ
僕 無数の次元を超えて 君
【阿】
さっぱりわからんが花は咲いている。
‘事実’への賛歌。
【吽】
故郷播州赤穂の名勝、兵庫県最低山でもある唐船山の山上にて作曲。